お茶の水女子大学附属図書館のLiSA(Library Student Assistant)の活動ブログです。LiSAは、LiSAメンバーと図書館スタッフの協働による図書館活性化のための活動です。
お茶の水女子大学論
2015年04月24日 (金) | 編集 |
こんにちは。
はじめまして!LiSAのうけなです。

先日、お茶の水女子大学論という授業の中で、
学内で出来るインターンシップとして、
LiSALALAMuSA,
そしてCo-Pandaの紹介がありました!


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インターンの経験者として、MuSAからは菅原さん、LiSAからは三村さんと浮穴がマイクをお借りしておはなしさせていただきました。

大勢の人が受けている授業の中で、自分の体験を話すことなんて滅多にないのでとても緊張してしまいましたが、少しでもみなさんにLiSAの良さ が伝わっていればいいな〜と思います(^^)

MuSAさんやCo-Pandaさんのお仕事のことも聞けて、たいへん楽しい90分間でした。

LiSAに少しでも興味があるみなさん、ぜひ17期LiSA(2015年10月〜)に応募しましょう!!笑

お待ちしています^^
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コメント
この記事へのコメント
うけなさん、お茶大論での発表とブログ、ありがとうございました!
うけなさんの本音トークが聞けてわたしもとっても楽しかったです。
LiSAの良さ、たっぷり伝わりましたよ~

今回の発表や新入生ツアーガイドを通じて、人に伝えることの難しさ、面白さを実感されたのではないかと思います。
これからもいろんな機会があると思いますので、またよろしくお願いします!
2015/04/24(金) 14:11:36 | URL | えとり #ZsThrMTw[ 編集]
浮穴さん、ブログ記事ありがとうございます。
今回の発表では、浮穴さんのキャラクターが光っていましたね。「おぉっ!こんな風に思っていたのか・・・」と、私も発見がありました。
「図書委員の延長じゃない、LiSAの実態」が、伝わったと思います。

三村さんの発表では、他の人がリーダーを務めている自主企画に参加することに加え、自らがリーダーになって企画を進めるという体験について、話していただきました。
また、餌取さんからも「社会人基礎力」が身に付くというお話をしていただきました。
これも多くの学生さんにとって、LiSAって、そこまでできるんだ!という気付きになったようで、リアクションペーパーからも、新鮮な驚きが伝わってきました。

そして、菅原さん、染井さんが発表してくださったMuSAは、今回の内容では一番知られていない活動でしたね。秘密のベールの向こう側を知っていただくことができる、良い機会になりました。
リアクションペーパーでも、歴史資料館を知らなかった!学芸員のお仕事が体験できる!と、興味を持ってくださった学生さんが多かったです。

これをきっかけに、図書館や歴史資料館により親しみを持っていただき、LiSAやMuSAを体験する学生さんが増えてくれたらいいですね。
2015/05/01(金) 11:16:49 | URL | 森いづみ #-[ 編集]
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