お茶の水女子大学附属図書館のLiSA(Library Student Assistant)の活動ブログです。LiSAは、LiSAメンバーと図書館スタッフの協働による図書館活性化のための活動です。
やってみたい仕事は、開館当番とキャスターです!
2009年06月12日 (金) | 編集 |
もできりこです。こんにちわ。(5日前の予約投稿です。これはこれで結構楽しい!)

米澤誠さんが、ご自身のブログ「ヨネザアドの学びの杜・遊びの海(米澤誠の公式ブログ)」で、神田外語大学の訪問記を大変詳細にかつ分りやすく書かれていて、(以下、怒濤の4本のレポートをご覧ください)
 クワイエット・スペースとしての図書館
 多様なメディアを駆使できるラーニング・コモンズ 
 自立的学習者を育てるラーニング・コモンズ
 感性を刺激するラーニング・コモンズ

これを読ませていただいた瞬間、すぐにでも見学に行かねばっ!と決意し、
さて、どうやってアポイント取ろうかしらん・・・と思っていましたら、
なんと、お茶大の先生から「ぜひ、一緒に神田外語大学の見学に行ってください。お願いっ!!」とお願いされ(三顧の礼をもってなんてずうずうしいことは言いませんが(^^;)
そんなこんなで、先方様との日程調整から、連絡まで一切合切を先生にお任せし、当日は、悠々とお出かけというラッキーな展開となりました。
 #おまえはいったい何様のつもりなんだと言われても反論はできません。はい・・・

 見学当日は、すばらしく良いお天気でした。
幕張本郷のビル街を歩いているとき、ビルのガラスに映る自分たちの姿をみて「まぁ~夏の化粧品のCMみたい!」とずうずうしいこと言ったのも、久々のお出かけに浮かれていたと大目にみてください。

このおしゃれな建物が図書館の入っている6号館
神田外語大学見学(行きたいを願うとチャンスがくる)

さて、この訪問記は、ヒロタさんがブログアップの予定ですので、お任せするとして
(部下を信じて仕事を任せてみるというのは、上司の大事なお役目です)

 事前に仕入れた情報により、どぉーーしても体験してみたかったのが、バーチャルスタジオでした。
そして、念願かなって、気分は第一線のニュースキャスターでございます。
キャスター志望

 バーチャルスタジオの裏側。
キャスター志望(裏側)

念願のニュースキャスターをバーチャルとはいえ体験できたので、
(本当にやりたいのは、図書館総合展とかでのキャスター業というかレポーター業です)
残るは、開館当番です!
ヒョードーさんが、当番の時に熱出して休んだり、もし遅刻したりしたら、私が代行するのですっ!
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