お茶の水女子大学附属図書館のLiSA(Library Student Assistant)の活動ブログです。LiSAは、LiSAメンバーと図書館スタッフの協働による図書館活性化のための活動です。
LiSAはリサと読むのです
2008年11月20日 (木) | 編集 |
もできりこです。

11月はLiSAの1st Anniversary!でした。めでたいことです。

思い出しますと、昨年の第9回図書館総合展の会場で、11月8日のフォーラム「図書館員の情報リテラシー教育力を問う」で、私が「お茶大では、もうすぐLiSA(リサ)をスタートさせます。この名前はお茶大が取ったから、他大学さんでは使わないでください~!!」と叫んだのが、世に出た最初かもしれません。
何事も第1声というのは大事なことです。
 #ちなみに第1期をスタートしたのは、これから4日後の11月12日のことでありました。

さて、当初から、「LiSAはライザと読むのが普通だろう!」とかあれこれ言われていたのですが、
「いえ、あの、リサの方が響きもカワイイしぃ。リサはリサです」と押し通していたのですが、
先日やっと「LiSAはリサでおかしくない」の典拠をみつけました。

「リサとガスパール」です。原文の表記は「Gaspard et Lisa」です。
公式HPによりますと、リサとガスパールは、うさぎでもなく、いぬでもなく、とびきりキュートなパリの住人とのことです。

とびきりキュートなってところは、お茶大LiSAにも通ずると思うんですよね!!やっぱり、LiSAはリサで良かったのです。(ほっ・・・)
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