お茶の水女子大学附属図書館のLiSA(Library Student Assistant)の活動ブログです。LiSAは、LiSAメンバーと図書館スタッフの協働による図書館活性化のための活動です。
謎々のMMC
2008年12月05日 (金) | 編集 |
謎の多い(?)図書館のなかで、ひっそりとMMCという集団が働いております。
LiSAの皆さんとは、これまであまりご一緒したことがありませんね。

はい、それではなぞなぞです。
MMCとは、何の略でしょうか?

こたえ、
material(資料)のM
museumu(博物館)のM
company(仲間、一団、一行、一座←あれ?)のC
でございます。

読んで文字のごとく、私たちはお茶大に残る大学資料を収集・保管し、調査・研究し、
歴史資料館での展示を通して、学内外の方々に公開するお仕事の一端を担っております。
大学資料は、お茶大の前身である東京女子高等師範学校から現在に至るまでの多岐にわたり、
大変貴重で、かつ興味深いものです。

MMCは資料を慈しみ、大学を愛し、図書館の発展と歴史資料館の充実に、日夜励む所存です。
皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます。

以上、初めてなので、大変楚々とした自己紹介になりました。
(だってやっぱり最初はね。)
文責おくだ



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コメント
この記事へのコメント
No title
ブログをご覧になった、はにゅうかんちょうからのメッセージを代筆です。
「まさにお茶大の図書館はdiversityの象徴ですね。」

はい、私も、先日の総合展で「職場におけるスタッフの多様性が活気を作る」ということをお話ししてきたばかりですので、総務係さんとかMMCさんとか、ヒョードーさんとかの多様なノリの良さがお茶大図書・情報チームを支えてんだなぁと実感しております。(^^)
2008/12/08(月) 12:24:30 | URL | もできりこ #-[ 編集]
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